レビュアープロフィール

津田 慶彦

東京都生まれ。CVSの米飯商品マーチャンダイザーから米専門商社に転身し全国の米を食べまわる。自宅には電気炊飯器が無く、米は土鍋で毎日ガスで炊くと言うこだわり。好きな品種はササニシキ。好きなおかずはきゅうりの浅漬けと納豆。

福田 真也

~おかずはいらない、コメがあれば十分~ 当時約10万のタイガー魔法瓶社/土鍋IH炊飯ジャーを愛用し、国内だけでなく、海外のコメも含め、様々な銘柄の試食が趣味。日本炊飯協会「ごはんソムリエ」の資格を所有。好みのご飯は甘味がありながら、粒感がしっかりしている事。好きなコメ銘柄:山形つや姫。

堀口 郁乃

神奈川県生まれ。精米工場に勤務し、米の品質管理業務に携わっている。日々の検査の中で、さまざまな種類の米を試食する機会がある。微力ながら、日本の主食であるお米の製造に関わっていられることを光栄に思う。好きな品種はななつぼし。食卓に美味しいご飯と麦茶が並べば、日々の疲れもすぐに吹き飛ぶ。

RYUHEI

米のバイヤー業務を通して全国の生産者とのネットワークを持つ。産地の田んぼと生産者を見ることからお米を選ぶことにこだわり、日本全国すべての都道府県に足を運ぶ。「米食味鑑定士」「ごはんソムリエ」の資格を保有。好きなお米はもっちり感、甘さが特徴の『おぼろづき』。

関 聡

神奈川県藤沢市出身。幼い時からお米好きで、それが生じて新卒で食糧専門商社へ入社し、米部門へ配属される。日々お米の深く果てしない世界に魅了され続けている。 また利き米には自信があり、とにかく自信がある。好きな品種はコシヒカリ。ちなみに焼肉には米必須派。

佐野智

コメ処・新潟県出身。幼少期から新潟魚沼コシヒカリを毎日食べて育つ。白米だけで食べるほど、おコメは大好き。好きな品種は、やはりコシヒカリ。少し硬めに炊くのがこだわり。

YUSUKE

米どころ出身。初めて乗った車はクボタのトラクター。乗用車よりコンバインの運転が得意。毎年GW付近で田植えをし、美味しく頂いている。米を知り、食べることが好き。甘党で糖分に目が無い。好きなコメは甘さ感じるコシヒカリ。

recommend管理人

埼玉県出身。お魚屋からお米業界に転身してはや約15年。 お米の全てを知り尽くす魚を捌ける営業マン。 娘たちが朝ごはんにパンを求めても、食卓から絶対ご飯を外すことはなく、ご飯を愛してやまない。 当サイト管理人として日本の米文化の繁栄と、埼玉西武ライオンズのリーグ優勝を心から願っている。 好きな品種はひとめぼれ。

柏原 ゆきよ先生

4万人以上の食サポートの経験から、日本人の体質とライフスタイルに着目し、お米(雑穀米)を主軸に「しっかり食べて太らないカラダづくり」を目指す独自のメソッドを確立。これまで多くのトップアスリートや企業経営者、モデルなどへ食生活サポートやアドバイスを行い、テレビ・新聞・ラジオ・雑誌など多数のメディアに出演。 子どもから高齢者、女優やトップアスリートなど幅広いクライアントへの結果の出るアドバイスに定評がある。20年におよぶ健康ブランディングの専門家として社員研修やメニュー開発、大人向け食育セミナーの監修、上場企業や全国の地方自治体と健康プロジェクトを推進するなか、「健康食育マスター講座」を主宰し、健康食育の専門人材育成にも力を注いでいる。 また、2008年より定食チェーン大戸屋の食育プロジェクトにて、社員研修、メニューアドバイス、食育セミナーの監修などを行う。著書は、『~ズボラな人に朗報!~食べて飲んでおなかからやせる』(かんき出版)、『お腹からやせる食べかた』(講談社)など累計 10 万部を超える。 そのほか、食べてやせる具体策をお届けする無料メルマガ『おなかやせメール』も人気となっている。

武藤優季

宮城県生まれ東京育ち。幼少期は母の勧めもあり宮城の代表銘柄ササニシキばかり食べて育った。 学生時代は農学を専門として学び、食にはずっと興味があった。 好きな食べ物は梅干しで、和食派のため白ごはんもよく食べる。 最近は炊飯方法により米の炊き上がりが大きく変わることに関心があり、より良い炊き方を模索中。